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家族のように、真心で愛を。

障害福祉サービスとは、障害をもった方々のごく当たり前の、もっともな要望の一つひとつを実現していくことの積み重ねであると考えます。
晃丘会障害福祉事業は、利用者一人ひとりの想いを聞き、考え、「その人らしく生きる」ことのサポートを目指していきます。

支援方針

1 健康や生命の安全を第一に考えます。

私たち職員は、利用者さんが健康に過ごされるよう十分に気を配ります。また、事故等に遭遇しないように、安全への配慮を優先して参ります。

2 個人の尊厳を守ります。

私たち職員は、利用者さんの立場に立ち、敬意をもち、プライドを傷つけず、失礼なことのないよう気配りをもって接します。また、その人の持つ個性や良いところに着目して支援していきます。

3 利用者さんの「気持ち」を大切にします。

私たち職員は、利用者さんの気持ち、願いを大切に考え、受け止めていきます。また、意見や質問、苦情の言いやすい環境をつくり、丁寧に聞き、誠実に答えていきます。

4 自己選択、自己決定を尊重します。

私たち職員は、利用者さんが、よりその人らしい生活を送れるように、様々な情報を分かり易く提供していきます。そして、利用者さんが決めたことの実現に向けて共に考え、支援していきます。

5 社会参加、及び地域社会での生活を支援します。

私たち職員は、利用者さんを「地域社会のかけがえのない存在」として受け止め、その個性や優しさが周囲の人に理解され、地域社会の中で活躍し、生活されることを支援していきます。

お知らせ

2019年3月18日

障害者支援施設ひばり 新活動棟完成内覧のご案内

このたび、障害者支援施設ひばりでは、既存施設を増築いたしました。

生活介護の定員を40名から60名に増員し、平成31年4月1日より新たな活動棟をオープンいたします。

本日より内覧会を行いますので、ご希望される方は、事前に下記までご連絡ください。

皆さまのご来場をお待ちしております。


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2019年1月4日

障害者支援施設ひばり 増築工事のお知らせ

平成31年4月のオープンを目指して、障害者支援施設ひばりの新しい活動棟の建設工事を進めております。

新しい活動棟では、「はたらく生活介護」のコンセプトのもと、アート活動や、陶芸、アクセサリー作りといったクラフト活動などを通して、障害のある方々の個性を形にしていくことを目指します。

様々な


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2017年1月4日

『絵本』が出来ました。

「グループホームつぐみ」で生活されています細田幸弘さんの大学ノートに書き留めた詩の中から、小さな絵本が生まれました。

母親への感謝の気持ちが綴られた絵本です。

多くの皆様に読んでいただければ幸いです。

これからも出版というかたちを通して、利用者様の活躍を発信したいと考え、『ことり出


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2016年12月29日

『ひばりパン工房』年末年始の営業のご案内

日頃よりご来店いただきまして、ありがとうございます。

12月30日(金)及び1月2日(月)は休業とさせていただきます。

新年は1月4日(水)より通常営業となります。

皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。


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事業案内

「その人らしく生きる」ことのサポート

私たち晃丘会では、家族のように真心からの愛情を持って、以下の各種障害者福祉事業を行っております。
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障害者支援施設 ひばり

障害者支援施設ひばりは、2001年11月1日に開設しました。
現在、日中は約60名の利用者の方々に様々な支援を提供しています。障害のある方が、「その人らしく」生活されるよう、その方の「気持ち」や「願い」を大切に考えた支援を目指しています。
(施設入所定員30名)
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就労継続支援[B型]事業所 ひばり

「働く」ことを通しての「社会参加」を支援します。その方の個性や得意なことに着目した「働く場の提供を目指しています。
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共同生活援助事業所 つぐみ

グループホームは、障害を持った方が地域で少人数での共同生活をする場です。
職員が一緒に生活をし、利用者の方々にとっての必要なサポートを行っています。現在、宇都宮市内に4箇所の「つぐみ」があります。今後も、新たな「つぐみ」をスタートさせていきます。
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